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北京で木の風呂桶発見した。
- 2006/05/16(Tue) -
「木の風呂桶」を発見しました!!!。
誰が買うの???と思うが、
需要があるから置いているのだろう。

実はこの風呂桶、「女人街」の隣の花市場で売っていました。
私の住んでいるマンションには、バスタブがなくいつもシャワーを使っている。
このような、木の風呂には入れたら気持ちがいいのではないか、
日本人は、やっぱりお湯に浸かって一日の疲れを落としたいと思うものだ。
そこで、値段を聞いてみると、2,200元・・、木で出来ていて手作りなので値段はこんなものかな。
しかし、よく考えてみれば、マンションを出るときや引越しなどのとき風呂桶を担いで行けないので、
買うのをやめることにしました。

20060515092702.jpg




この市場は、鉢花、切り花など新鮮なたくさんの種類を揃えており、
市内で買うよりはかなり安い。
香港にもおなじ名前の市場があり、観光客もよく行っているが、
北京は、どちらかと言うと観光客はなく地元の女性が利用している。
写真の花も珍しく「猪岌草」といって、ハエや虫などを食べるそうだ。

20060515092643.jpg



この植木(上)、値段は、430元、
結構気に入ったので値段交渉をする。
結局、粘って280元でゲットしました。

20060515092728.jpg

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コメント
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.. 私は、新日鉄の卒業生です。入社したときは、まだ、合併前で、八幡製鉄でした。その頃、先輩に聞いた話ですが、社宅では、風呂桶は自分持ちだったそうです。
.. よく考えてみれば、マンションを出るときや引越しなどのとき風呂桶を担いで行けないので、買うのをやめることにしました。~と言っておられますが、先輩の話では、社宅を替わるときは、風呂桶も家具といっしょに運んだそうです。
2006/05/17 07:07  | URL | 熱田善男さんのホームページ #ZeDGBPNg[ 編集] |  ▲ top

--
熱田さん、八幡製鉄時代の社宅は、風呂桶自分持ちでしたのですか。
本当に引越しするときは大変だったでしょうね。

私の住んでいるマンションはバスタブがないので、木風呂桶を本当に買おうかなと考えましたが、今の時代なんぼ中国でも風呂桶を担いで
引越しは様になりませんよね。
2006/05/17 10:11  | URL | ごーさん #-[ 編集] |  ▲ top


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