|
スポンサーサイト
|
|
- --/--/--(--) -
|
|
|
|
昨年買ったソニーのパソコンに偽者のOS
|
|
- 2009/02/09(Mon) -
|
|
昨年から今年にかけて買った物が連続して故障続きです!
1、昨年買ったソニーのノートパソコンが動かなくなった。 おそらく、日本語のWindowsのOSが偽者。 2、昨年買ったSAMSUNGの携帯電話が漏電で電池がすぐに無くなってしまう。 携帯電話はおそらく偽者だと思う 3、1月に買ったDVDの機械が故障 1週間使って写らなくなった(新品と交換してもらった) 4、洗濯機が動かなくなった 部屋に付いていた洗濯機なので大屋さんに言って修理をしてもらった。 その他にも蛍光灯の電球を新しい物と取り替えて2ヶ月でダメになった。 本当に災難続きです。 中国は偽者大国中国ですので、何が偽者で何が本物かはまったく見分けがつかない。 しかし、一番腹が立つ事は パソコンを買うとき、偽者を掴まされる恐れがあるので、正規のソニーショップに行って中身を日本語のWindowsのOSを有料で入れ替えてもらって買った。 この日本語のWindowsのOSは偽者だった。(前回紹介しました)。 今回、調子が悪くなったのでソニーショップに持って行ったが保証期間内にもかかわらず、【有料だからお金を払え〕と言われ、本当に腹が立っている。 しかし、この正規のSONYショップに置いている商品がほとんど偽者です。 サービスにつけてもらったSONYロゴ入りのマウス、パソコンを入れるSONYマーク入りカバン 念のために店員に本物かと聞くと・・・・・・当然のように【偽者】と言う答えが帰ってきた。 中国ですから偽者があっても別に驚かないのですが、このお店は仮にも正規にソニー代理店の認定を受けています。 中国ではSONYブランドは一種のステータスです。 しかし、世界のソニーがこのような実態を分かっていて、中国だからしかたがないと放置しているのであれば、この神話もいずれ総崩れになるのはそう遠い日ではないのではないかと思う。 |
|
| メイン |
|






